hat trick

鹿児島市 S様邸

年度別に見る|すべて

hat trick

三角屋根が特徴の外観。
白い壁と色を少しずつ変えた木目の外観に、軒を深くとった玄関。

自然の中で周りと調和するような佇まいは、見る人を惹きつけます。

玄関アプローチの植栽やシンボルツリーがあることで、さらに雰囲気が素敵。

 

画像のみを表示全 13 枚中 1 枚目を表示Next ≫
hat trick

玄関を開けると広い土間。
玄関土間から1階全体を見渡せます。また、キッチン、リビング、さらには寝室まで直接行けるという動線でとても便利。

玄関からすぐなので買い物をして帰ってきても、そのままお片付けできますよ。

シンプルながら、使い勝手のいい間取りです。

画像のみを表示全 13 枚中 2 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

一昔前は、家に土間があるのが当たり前でした。最近改めて、土間のある生活が見直されてきていますよ。

土間キッチンは、床が土間なので汚れも気にしないで使えます。

玄関収納もキッチン収納も、造作建具で大容量です。

画像のみを表示全 13 枚中 3 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

広い玄関土間には、自転車も軽々入ります。雨の日も安心。メンテナンスまでできちゃいますね。

趣味にもDIYにも幅広く使えますよ。

その他にも、配達されたものをちょっと置く場所にもいいですし、広い土間であれば来客の対応にも活用できます。

画像のみを表示全 13 枚中 4 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

2階建てを勾配天井にすると開放感抜群!部屋がとても広く感じます。

高い吹き抜けだからこそ目立つ、大きな梁。圧倒的な存在感と安心感を与えてくれます。

梁を使ってライトをつけました。

部屋の角の2面に窓をつけて、光を取り込みます。

画像のみを表示全 13 枚中 5 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

リビング階段で、2階とのつながりも大丈夫!

ほとんど仕切りがないので、1つの大きな空間を感じます。

階段はスケルトン階段。圧迫感を感じず光をさえぎらないので、さらに部屋が広く感じ、室内の通気性も良くなります。

画像のみを表示全 13 枚中 6 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

リビングの隣には和室。
普段は扉をオープンにしてLDKとつなぎ、1つの大きな空間として開放的に使えるようにしています。

扉を閉めると個室として使うことができ、ごろ寝したり在宅ワークをしたり、客間としても使うことができます。

 

画像のみを表示全 13 枚中 7 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

和室は、吊り押入れを採用しているので広く感じますよ。押入れの下部まで足を伸ばせるくらい。

3畳とは思えないほど広く感じられるように、工夫しています。

窓も大きくとってあって、光も風もたくさん入る明るい空間です。

画像のみを表示全 13 枚中 8 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

土間キッチンは、水や油で汚れやすい床もあまり気にならず、お掃除が楽ということがメリット。

玄関からつながっているところに位置しているので、買い物から帰ってきて荷物をすぐにおけるのも動線的に便利。

また、ホームパーティーにも、最適ですよ。

画像のみを表示全 13 枚中 9 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

ウォークインクローゼットではなく、ウォークスルークローゼットにしました。
洗面スペースからウォークスルークローゼットを通って寝室まで行くという、ストレートで行ける間取り。

中を行き来できるので動線計画が立てやすいのが特徴です。

水回りの近くに配置することで、家事が楽にできる動線ができました。

画像のみを表示全 13 枚中 10 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

洗面と脱衣室を扉で仕切れるように分けました。
お風呂に入っている時にも、洗面所を使うことが出来るというのがポイント。

生活時間帯がバラバラの家族の方に特に好まれます。

脱衣室自体を広く使えて、洗濯物を干しやすいということもメリットの1つです。

画像のみを表示全 13 枚中 11 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

玄関土間からも直で行ける寝室。
朝起きたら、すぐに外に出て運動しても気持ちよさそう。
疲れて帰って来て一刻も早く寝たかったり、酔っ払って帰って来てすぐにでも寝たかったり、なんて時にも便利そうです。

すっきりとした寝室は、シンプルに丁寧に仕上げています。

画像のみを表示全 13 枚中 12 枚目を表示≪ PrevNext ≫
hat trick

2階は子ども部屋だけのスペース。

どういう家族構成になってもレイアウトしやすいように、あえて何も仕切らない空間にしてあります。お子さんの成長に合わせて仕切るか仕切らないかを考えるスタイルです。

吹き抜けから1階の様子が分かるようにしてあり、家族の気配を感じられます

画像のみを表示全 13 枚中 13 枚目を表示≪ Prev