住まいずの家づくりコンセプト

赤ちゃんご機嫌の秘密

なぜか赤ちゃんがニコニコ。
理由をインタビューできれば良いのですが・・・

 

赤ちゃんも癒されている?!

赤ちゃんも癒されている?!

11代目社長の有村健弘、そして11.5代目こと専務の有村康弘のふたりには、小さな赤ちゃんがいます。ある日ふたりは、自分たちの赤ちゃんを住まいずの展示場に連れて行くとなぜかご機嫌になることに気がつきました。「なんで?」 当然ながら、赤ちゃんはニコニコ笑っているだけで答えてはくれません。「たぶん何か気持ちがいいんだろうね」 ふたりが一番に考えたのは「空気が良いのではないか」ということでした。

住まいずの展示場「五季の家」は、無垢の木をふんだんに使っています。壁はシラスを原料にした漆喰壁。そして森呼吸システム(二重通気工法)を採り入れています。これで空気環境が良くないはずがありません。小さな赤ちゃんだけに、空気が呼吸に与える影響はとても大きいはず。それが家中どこに居ても、気持ちの良い空気で満たされていれば、ご機嫌になるのも当然です。

赤ちゃんも癒されている?!

さらに、展示場を訪れた人がまず口にする言葉、「木の香りがする!」も大きな要因かもしれません。木の香は人間のストレスを緩和させ、血圧や脈拍も落ち着かせる効果があると言われています。赤ちゃんだけでなく、きっと大人も癒されているのでしょう。赤ちゃんも穏やかになったお父さんやお母さんの顔を見て、一層安心してニコニコしているのかもしれません。

 

動線が良い家は家族を幸せにします

住まいずがお客様からかけていただく言葉の中で、最もうれしいことの一つが「家事がしやすい」と言われることです。

この家事動線には住まいずはかなりこだわっており、デザイン性や見た目を多少犠牲にしてでも「動きやすさ」「使いやすさ」を優先したいと考えています。その理由はいたってシンプル。「その方が暮らしやすいから」です。暮らしやすければいらいらすることもなく、ゆったりとした精神状態で過ごせます。そうすると、お母さんが子供を叱りつけたりすることも少なくなり、家の中の空気がとても和やかなものになるでしょう。

もう一つ、暮らしやすい家は家族に愛されますから大切に扱われますよね。ものを大切にするという雰囲気が、自然に家族の中に芽生えれば、こんなうれしいことはありません。

木や漆喰、二重通気工法などのハードによって良くする"空気"と暮らしやすさというソフトによって良くする"空気"。住まいずは2つの"空気"を考えた家づくりをめざしています。

 

動線が良い家は家族を幸せにします

 

霧島市隼人町 H様

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  • 霧島市隼人町 H様

設計力って"暮らしやすさ"のことなんですね

以前暮らしていた借家は、デザインの良い木の家で知られる住宅会社の建てたものだったんです。でも、いざ住んでみると結構使いづらくて。パッと見て素敵でも、住んでみないとわからないことってあるものなのですね。

その点、住まいずさんで建てたこの家では、家事に関するストレスはほとんどありません。私も以前の経験をもとに、密な打ち合わせをさせてもらったせいもあるかもしれませんが、やはり設計力がすごいのだと思います。こちらが気づかないような細かい部分に、ハッとするようなアドバイスをしてくださいました。おかげで家事・育児をしながらone day shopを開くなど、充実した毎日を送っています。

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