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エンド・オブ・ホワイトハウスを見に行ってきました

杉田 育生 自己紹介

 

 

エンドオブホワイトハウス

 

を見に行ってきました。

 

 

ジェラルドバトラー主演

 

ホワイトハウスが占拠され大統領が人質に

 

なってしまう設定

 

とにかくすごい迫力でした。

 

13分でホワイトハウスが占拠されるのは圧巻です

 

しかも設定が北朝鮮らしいので、

 

現実味をおびていて

 

なかなか迫真に迫っていました。

 

 

 

アーロンエッカートが大統領役で

いい味出してました

重火器は半端ない使用量

モーガンフリーマンが下院議長

 

大統領の代わりに決断を迫られる

 

大切な役どころせす。

 

全体を通して120分飽きることなく楽しめます。

 

ホワイトハウス側の裏切り者と主人公との対決シーンでは

 

裏切り者の正体を自らばらしてしまう点が簡単すぎて残念でした。

 

アクション好きにはたまらない作品でしょう

 

 

 

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