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杉田 育生 自己紹介

ハイレゾ環境の音の革新

2021/02/28(日) 日々について杉田育生

ハイレゾ環境 音の革新

先日とある場所でハイレゾ音源に触れる機会があり音の違いに驚かされていました。

音楽や映画が大好きな自分は音に多少はこだわりたいほうなので

1年半前から悩んでいた自宅のホームシアターシステムを見直すことにしました

今まで使用していたホームシアターシステム5・1chは

2013年製造のAACやDTSにはかろうじて対応している商品でした。

音のクリア感が今一つで時代的にハイレゾが台頭してきている中で

どうしても音がきれいでない 不鮮明 5・1ch特有の話の声が聞き取りにくいなど

比べるといろいろ残念な点が多いのを感じていたのでホームシアターシステムを刷新することに踏み切った次第です

そこで新たなホームシアターシステムは

 

ハイレゾ対応 DTSXとそれ以外にDTS6種類 ドルビーアトモスとその他ドルビー5種類 対応

WI‐HIもBLUETOOTHも対応していてネットラジオとか聞けますがかなり音がいいのに驚かされます

携帯の音声を飛ばして聞くことも可能

また、テレビの音もかなりクリアーに聞こえ臨場感やそこであたかも人が話しているかのようなりリアリティーが感じられます。

映画のブルーレイディスクに収納されている音源は主流がドルビーアトモスですが

立体音響が可能になるのでより臨場感が得られるようです。

あれほどそんなシステムは不要と言っていた家族も納得の音質でした。

こんなに音がスピーカーシステムで変わるというのはとてもありがたいですし技術革新のありがたさを痛感することとなりました。

 

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