双子社長ブログ

鹿児島県民には新鮮だった流しソーメンとの出会い

有村 康弘 11.5代目 有村 康弘
2019/05/06(月) 食べ物ネタ

木の家の価値を、流しソーメン食べながら伝えたい11.5代目です。

いよいよGW最終日!!
今日はお出かけせずに、お家でゆっくりされてた方も多かったとか?!

そんな我が家では、こんな催しがありました。



何か分かりますか?!
そうです、流しソーメンです!!

鹿児島でソーメンと言えば、普通はコチラを考えると思います。



こちらはいわゆる、ソーメン流し。
その昔、ソーメン流しは全国にあると思ていたので
県外の友達と話をする時、全然わかってもらえなくて切ない思いをした記憶があります。

ただ、流しそーめんを経験したことがないので
友達の話を理解するのもちょっと難しかったんですよね。

そんな流れで、今日は両親の協力のもと
竹を切って流しソーメンへの挑戦!!(ソーメンが無かったので蕎麦ですが(笑))



みんな経験したことのない食べ方だったせいか
いつもの11.5倍は食べていた気がします。



ソーメン流しを違って、油断をすると取れないので
流れるたびに集中しないといけません。そのお陰で、子供たちも
いつもより落ち着いていた気が。。。?!

GW最後の想い出にピッタリでございました。
協力して頂いた皆様、ありがとうございました^^

たまには違う雰囲気で食べたい方、ぜひお試しあれ♪

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