双子社長ブログ

霧島でも身近になった外国人観光客との触れ合いが楽しい?!

有村 康弘 11.5代目 有村 康弘
2019/02/28(木) 鹿児島ネタ

木の家の価値を、霧島から伝えたい11.5代目です。

この日は、わざわざ名古屋からこられた仲間にわっちに霧島を案内するミッションでした。

霧島のことが大好きな私としては、県外から来られた方に対して
少しでも霧島のことを好きになって欲しい気持ちが強いので
一般的な観光客が行かないようなところをなるべくご案内するのを心掛けてます。

とにかく外せないのはこちらですよ。



とんでもなく美味しいスイーツが食べれる、アラミニッツさん。
この日は今年初めてのデザートドリンクであるボレロのスタート日。
そんなタイミングで行かない理由ってありますか?!



それは、このデザートドリンクを注文している時に起きました。
店内に恐らく、外国人観光客っぽい方がいる。日本語じゃない言葉を話してる。

こうなってくると、自称霧島グルメ観光大使である11.5代目は
国によりますが、なるべく話しかけるようにしています。

そして今回は、韓国はソウルから来られたカップルさん。



韓国語は一番得意なので、猛烈に話しかけてしまいました(笑)
だって、どういう方が霧島に来るのか、どんなことを求めているのか気になるんですよね~

今回の方は、日本にもう何回も来たことがある方で
特に九州を中心に旅行して回っているとのこと。

鹿児島に来る前に、ネットで下調べをしてレンタカーを借りて回っているとか。
このアラミニッツさんのことも事前に調べ上げて、来られたそうなんですね。

普通の団体旅行だと定番のところにしか行かないので面白くなく
自分たちで調べて回ったほうが楽しいという判断みたいでした。

ただ、この日の夕食をどこで食べるか悩まれていたので
どこでどういうものを食べれるのかを必要以上に教えて差し上げましたよ(笑)

都会だと外国語で調べても色々とお店を探せるのでしょうが
霧島だとなかなかそれが見つからずに、どこに行ったらいいのかという感じになるもよう。

こういう方は、団体客が行かないようなところを好んで行くようなので
確かに小規模のお店だとなかなか探しきれないのだと思います。

将来は霧島に別荘を建てたいそうなので、ぜひ建てて欲しいところです(笑)

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