ページトップへ
モデルハウスに泊まろう!

モデルハウスに泊まろう!

モデルハウスに泊まろう!

「泊まってよかった」の声続出。
五感で感じるモデルハウス

 

家づくりのスタートはここから!

「家づくりを始めたいけど、何から手をつけていいかわからない」
「木の家に興味があるので、もっと詳しく知りたい」

そんな方に、住まいずでは<モデルハウス><セミナー><住まい手様訪問>への参加をお奨めしています。

モデルハウス   セミナー   住まい手様訪問

 

モデルハウス

泊まれるモデルハウス「五季の家」

春夏秋冬の四季に梅雨を加えて五季。私たちは鹿児島の1年には5つの季節があると考えています。それぞれの季節に対応するために私たちがこだわったのが、素材と工法です。

素材は、地元鹿児島の風土の中で育った県産材や、シラスを原料とした漆喰を採用。県産材は建材として使うだけではなく、オリジナル家具の製作にもあてられます。

工法は、建物の壁内の空気を循環させる森呼吸システム(二重通気工法)。室内で極端な温度差がなく、冷暖房の使用も最小限に抑えられます。

 

鹿児島の木や土で建てました

鹿児島の木や土で建てました 鹿児島の木や土で建てました

1:漆喰の白と自然の木の色の配分が美しいリビングダイニング。窓の高さは外からの視線を気にせず、しかも外の景色を感じられるように調整されています。

2:2階寝室の天井は勾配をそのまま活かしたもの。曲線にすることでよりやさしい雰囲気に。

ロフトでつながった子ども部屋。

真ん中にドアを2つ付け、ロフトでつながった子ども部屋。

 

家族と自然が共生する空間

家族と自然が共生する空間

リビング側デッキ  


1:リビングに続いて和室があり、さらにその向こうにデッキテラスを設置。外に向かってぐんぐん開いていくような、開放感のある間取りです。

2:リビング側にもデッキがあり、掃出し窓はフルオープンにできます。家の中に居ても、自然とのつながりを感じながら過ごせます。

 

造作家具で統一感のあるくらし

造作家具で統一感のあるくらし 造作家具で統一感のあるくらし
造作家具で統一感のあるくらし  


キッチン、デスク、テーブルなどはすべてかごしま材を使った手づくりのオリジナル家具。住まいずでは家に合わせて建具も一からつくります。

 

度、泊まってみませんか?

五季の家の魅力は、実際に足を運んで、五感で感じていただくのが一番。
一般の展示場のような短時間の滞在では、「住み心地」はなかなか伝わりません。
そこで住まいずでは、ご家族で一晩ゆっくり過ごしていただける宿泊体験を実施しています。
ご興味のおありの方はぜひお申込みください。

宿泊体験の詳細はこちら

宿泊体験   宿泊体験

 

セミナー

住まいの価値を維持し続ける秘訣、教えます

これまで日本の住宅は、建てて20年から25年で資産価値がゼロになると言われ、造っては建て替えるという発想が主流でした。近年、そんな使い捨ての発想はおかしいという機運が高まりを見せ、平成18年(2006)には住生活基本法によって、良質で長寿命の住宅を増やすことや、すでにある住宅の資産価値を維持・向上させるという方針が決定されました。日本の住宅も欧米のように「良いものをつくり、きちんと手入れをして長く使う」という方向に転換したのです。

「五季の家」で開いているセミナーでは、"真の豊かさとは何か"という観点から、いま必要な家づくりについて考えていきます。とは言っても決して堅苦しいものではありませんのでご安心を。日常生活の中での思い込みがくつがえされて、かえって爽快な気分になれる、ちょっと刺激的なセミナーです。

セミナーのお申し込みはこちらから

 

セミナー

 

住まい手様訪問

体験者の暮らしに触れ、感想を聞ける貴重な機会です

「住まいずのスタッフからだけ話を聞くのではなく、建てる側の立場の人の話を聞きたい」。
そう思われるのは自然なことだと思います。そこで住まいずでは、希望される方を、すでに家づくりをされたお客様宅へご案内し、お住まいを見学させていただいたり、体験談を伺ったりする機会を設けています。

体験者ならではの具体的な話が聞けると、大変好評です。

住まい手様訪問   住まい手様訪問
住まい手様訪問   住まい手様訪問
住まい手様訪問   住まい手様訪問

住まい手様は純粋な好意から協力してくださっていますので、ご都合によってはすぐにご案内できないこともあります。
また訪問の際も良き隣人として、節度ある接し方をしていただけるとうれしいです。

住まい手様訪問についてのお問い合わせはこちらから