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住まいずの家づくりコンセプト

住まいずの家づくりコンセプト

すべての家に愛があります

おひさまが空を真っ赤に染めたら、
じきに子どもたちが帰ってくる。
はずみきった足どりで
「ただいま!今晩のおかず何?」と叫びながら。

星のまたたきがくっきりしてきた頃、夫が帰ってくる。
地面をしっかりと踏みしめる規則正しい足音は、
誠実で真面目な、あの人の性格そのもの。
家庭をもって初めて、心の底から感じることができた。
小さな私をどんな思いで両親が見つめていたか。
そして、その両親もまた、
祖父母のふところに守られて育ったことを。

すくすく育て。
元気に育て。
子どもたちが明るい未来に向かって、羽ばたいていけますように。
すべての親は願いをこめて、暮らしのための巣をつくる。
遠い昔から、延々と繰り返されてきたその営み。

家は、決して単なる雨よけでも風よけでもない。
そう、家は『愛』、そして『祈り』なのです。

 

すべての家に愛があります

 

すべての家に愛があります すべての家に愛があります

すべての家に愛があります

 

すべての家に愛があります

すべての家に愛があります

 


 

次は「家族がつながる」

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